top of page
検索

一緒に働いてくれるヘルパーさん、募集してます。

  • human-life9
  • 2025年9月7日
  • 読了時間: 2分

現在、ヒューマンでは、①登録ヘルパー 5名

②社員2名 を募集している。

これを見て、少しでも興味があるなら、直接会社に連絡がほしい。迷っているより、まずは行動しよう。


①登録ヘルパーに関しては、年齢制限はなし。

おだやかに、節度を持って働ける方であれば。

業務は身体介護・生活援助・移動支援・同行援護など、色々あり。

1週間に1時間だけとかでもOK。


②社員に関しては、いちおう実務者研修修了か、介護福祉士必須としているが、働きながら取ってもらうことでもよい。

休みの日など、労働条件は柔軟に相談したい。

求める人材は、あくまで、人物・人柄重視だ。


基本的に、おだやかな性格の人は社風に合うと思う。無理はさせないし、ノルマで追い込んだり、

変に叱責などはしない。

皆でストレスなく、業務に従事してもらうビジョンを弊社は大切にしている。

介護職はストレスとの闘いでもあるからだ。


ヒューマンのイメージアイテムは、「さといも」である。さといものように、強く根を張って育ち、丸く育つ「円満」のイメージ。


ぜひ、一歩ふみだして、応募してきてほしい。

人生は1回で、二度とこの選択の瞬間は、もどらないかもしれない。

「一瞬不帰」の大切さ、「一期一会」の大切さ。


介護職は、特に訪問介護は、ロボットで代わりはできないと思う。

無限に続くかもしれない可能性のある、この仕事に賭けてみないか。


新しい出逢いを、ぜひ待っています。

 
 

最新記事

街中での心配り

バス停で、たくさんの大学生が、視覚障がい者用のブロックの上に立っており、白杖を持った視覚障がいの方が通りにくそうにされていた。 すこし配慮の気持ちがあったら、分かりそうな気がするのだが、白杖が当たりそうになってやっと場所を空けていた。 スマートホンの影響もあるだろう。ずっと下を向いて立っていたら、周囲に気が付かない。 いつしか、バスや電車の社内では、大人もスマートホンに夢中で、周りが見えていないこ

 
 
AI時代の接遇の難しさ

介護に限らずではあるが、接客業務に関しては、 あまりに奥が深く、追求すればするほど、 沼にはまるが如く、課題が山積してくる印象がある。 相手が人間である以上、サービスの提供側の振る舞いが、どのように受けとられるかは、正直わからないからだ。 接遇の基本、言葉遣いや所作をわきまえていたとしても、客側が話の通じない相手であったりすると、 どうしようもなくなる。 基本は最低ラインとして、そこから客に合わせ

 
 
コーヒーの効能

師走も押し迫るころ、寒気も押しなべて強くなっている。 寒さが深まると、温かい飲み物がほしくなる。 コーヒーはその代表だろう。 訪問介護先の高齢者の人たちも、おしなべてコーヒー好きが多い。 お話を通じて新しいコーヒーの知識が入ってくるのも一興だ。 だいぶ舌が肥えている方もおられ、その知識の壮大さに、こちらも舌を巻く。 最近は、気軽にコンビニなどでも、コーヒーマシンで本格的なコーヒーが飲めるようになっ

 
 
bottom of page